函館市役所1階の市民ホールでは、
第15回こども町並み観察隊活動パネル展が行われています。
テーマは「函館の良さを知ろう」
桔梗小学校5年1組と2組の児童68名が公立はこだて未来大学の学生をリーダーに12班にわかれ西部地区の観察活動を行い、24枚の力作が並びました。
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こども町並み観察隊は、明日の函館を担う小学生に、町並みを観察し考える機会を提供することで、今後の都市景観形成の主体者として意識づけををすることを目的としています。
略して「こまち」と呼ぶそうです。
私も知らないことがたくさん載っていて勉強になりました。
これからも、この事業を継続していただきたいと思います。
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